大丈夫
「先日、主人が倒れたの!」
昨日突然友人から電話がかかってきました。
私はびっくりして。。。
「それでどうなの?入院してるの?大丈夫なの?」と質問攻め。
「それを今話すから、聴いてくれる?」と彼女。
彼女とはレイキセミナーで知り合い、それからも学びを進めながら
その過程で起こる様々な現象をシェアしてきました。
今までの人生を語り合ううち、どこかシンクロしてるなと
お互いに感じてきました。
彼女の話によると。。。。。。。
その日、夕食を終えたご主人が、用事を済ませ、彼女より先に
寝室に行きました。
いつものことなので、彼女はそのまま台所で残りの家事をこなして
いました。
いつもなら家事の途中で寝室に行くことはないのですが、
その日はなぜか、寝室に行かなきゃと思ったそうです。
寝室では、もうご主人が休んでいました。
でもどこか様子がおかしい。
そのうちにトイレに行こうと立ち上がったご主人は、部屋のドアの
ところに来ると、そのまま静かに倒れこんで意識がなくなってしまいました。
普通ならそこですぐに救急車を呼ぶのでしょうが、彼女は
大きな声でご主人の名前を呼び続けました。
こんなことは初めてで、でも、倒れたご主人をむやみに動かしたり
揺さぶってはいけないことはちゃんと彼女にもわかっていました。
ただご主人の名を呼び続けました。
そのうち、ご主人の意識が戻りました。
今度は食べたものを全部戻してしまい、彼女はご主人を
シャワールームできれいにしてあげて、ベッドに寝かせ、
ずっと頭にレイキを送り続けました。
彼女はその夜、不安で不安で眠れませんでした。
次の日、昨夜はなにもなかったように普通の朝を迎え、
ご主人は予定通り、お付き合いのゴルフに出かけて行きました。
ご主人はもちろん何も覚えていません。
ただ、「なんだか、呼び戻されたような気がするな」と
言ったそうです。
今度、一応検査の予約は入れておいたけど、もう何ともないとのこと。
![P4300537_convert_20120507181917[1]](http://blog-imgs-53.fc2.com/y/u/r/yurucafearoma/20120507184919594.jpg)
日常の中で生じる悩みや問題が、いつもどこか似ている私たち。
彼女は言いました。
「あのね、今回もきっと同じじゃないかと思って。
今不安に思っていることがあっても、きっと大丈夫だからね!
すべて良くなっているからね!」
私たちは、お互いのことをよく話していました。
そのたびに、「私も!同じことを考えていたの!」
ということがよくありました。
そして、人生の学びを同じように進んでいるんだなと、いつも
感じてきました。
実は最近、私や私の周りに大きな変化が起こりつつあって、
今までは感じなかった不安が日に日に大きくなっていたのでした。
そんなときに彼女からのこの電話!
私は彼女に心から感謝しました。
先のことを案じていても、決して良くはならないとわかっていても
不安を心から追い払うことが出来なかった私。
口では強がりを言っていても、つい。。。
それが、彼女の電話ですっきり出来たのでした。
「私たちはいつも同じ学びをしているのだから、hisaさんが感じている
不安な気持ちも、良くなるために必要なことだったんだよ」
そう言ってくれた彼女とご主人はツインソウル
ツインソウルは離れることはなく、どちらかの魂が光に戻ったら、
必ず同じところに行くものだから。
1年前、彼女も臨死体験をしています。
そんなお二人に、周りの人は言うそうです。
「一度死にかけて戻ってきた人は、みんな長生きするのよね」って。
きっとまだまだこの世界でやるべきことや学ぶべきことがあるんですね(*^^)
長生きして、この先の人生を楽しんで進んでほしいです
私のために、温かい電話をくれた彼女に心から感謝します。
誰にだってある、心の奥にある不安や心配なこと。。。。。
そんな気持ちが湧き出てくることは、決して悪いことではありません。
だけど、その中に、必ず天からの素晴らしいギフトが存在することを
忘れないでいてくださいね!
世界中のみんながしあわせになっても、まだなお、しあわせは
尽きることなく溢れてきます。
今、少しでも不安な気持ちを忘れて、その先にある明るい未来に
アンテナを合わせてみましょうね。
私も実践しています(*^_^*)
明日も良い日でありますようにー



昨日突然友人から電話がかかってきました。
私はびっくりして。。。
「それでどうなの?入院してるの?大丈夫なの?」と質問攻め。
「それを今話すから、聴いてくれる?」と彼女。
彼女とはレイキセミナーで知り合い、それからも学びを進めながら
その過程で起こる様々な現象をシェアしてきました。
今までの人生を語り合ううち、どこかシンクロしてるなと
お互いに感じてきました。
彼女の話によると。。。。。。。
その日、夕食を終えたご主人が、用事を済ませ、彼女より先に
寝室に行きました。
いつものことなので、彼女はそのまま台所で残りの家事をこなして
いました。
いつもなら家事の途中で寝室に行くことはないのですが、
その日はなぜか、寝室に行かなきゃと思ったそうです。
寝室では、もうご主人が休んでいました。
でもどこか様子がおかしい。
そのうちにトイレに行こうと立ち上がったご主人は、部屋のドアの
ところに来ると、そのまま静かに倒れこんで意識がなくなってしまいました。
普通ならそこですぐに救急車を呼ぶのでしょうが、彼女は
大きな声でご主人の名前を呼び続けました。
こんなことは初めてで、でも、倒れたご主人をむやみに動かしたり
揺さぶってはいけないことはちゃんと彼女にもわかっていました。
ただご主人の名を呼び続けました。
そのうち、ご主人の意識が戻りました。
今度は食べたものを全部戻してしまい、彼女はご主人を
シャワールームできれいにしてあげて、ベッドに寝かせ、
ずっと頭にレイキを送り続けました。
彼女はその夜、不安で不安で眠れませんでした。
次の日、昨夜はなにもなかったように普通の朝を迎え、
ご主人は予定通り、お付き合いのゴルフに出かけて行きました。
ご主人はもちろん何も覚えていません。
ただ、「なんだか、呼び戻されたような気がするな」と
言ったそうです。
今度、一応検査の予約は入れておいたけど、もう何ともないとのこと。
![P4300537_convert_20120507181917[1]](http://blog-imgs-53.fc2.com/y/u/r/yurucafearoma/20120507184919594.jpg)
日常の中で生じる悩みや問題が、いつもどこか似ている私たち。
彼女は言いました。
「あのね、今回もきっと同じじゃないかと思って。
今不安に思っていることがあっても、きっと大丈夫だからね!
すべて良くなっているからね!」
私たちは、お互いのことをよく話していました。
そのたびに、「私も!同じことを考えていたの!」
ということがよくありました。
そして、人生の学びを同じように進んでいるんだなと、いつも
感じてきました。
実は最近、私や私の周りに大きな変化が起こりつつあって、
今までは感じなかった不安が日に日に大きくなっていたのでした。
そんなときに彼女からのこの電話!
私は彼女に心から感謝しました。
先のことを案じていても、決して良くはならないとわかっていても
不安を心から追い払うことが出来なかった私。
口では強がりを言っていても、つい。。。
それが、彼女の電話ですっきり出来たのでした。
「私たちはいつも同じ学びをしているのだから、hisaさんが感じている
不安な気持ちも、良くなるために必要なことだったんだよ」
そう言ってくれた彼女とご主人はツインソウル

ツインソウルは離れることはなく、どちらかの魂が光に戻ったら、
必ず同じところに行くものだから。
1年前、彼女も臨死体験をしています。
そんなお二人に、周りの人は言うそうです。
「一度死にかけて戻ってきた人は、みんな長生きするのよね」って。
きっとまだまだこの世界でやるべきことや学ぶべきことがあるんですね(*^^)
長生きして、この先の人生を楽しんで進んでほしいです

私のために、温かい電話をくれた彼女に心から感謝します。
誰にだってある、心の奥にある不安や心配なこと。。。。。
そんな気持ちが湧き出てくることは、決して悪いことではありません。
だけど、その中に、必ず天からの素晴らしいギフトが存在することを
忘れないでいてくださいね!
世界中のみんながしあわせになっても、まだなお、しあわせは
尽きることなく溢れてきます。
今、少しでも不安な気持ちを忘れて、その先にある明るい未来に
アンテナを合わせてみましょうね。
私も実践しています(*^_^*)
明日も良い日でありますようにー





![P5050546_convert_20120507181716[1]](http://blog-imgs-53.fc2.com/y/u/r/yurucafearoma/20120507184919fa2.jpg)

![P3200454_convert_20120423222200[1]](http://blog-imgs-53.fc2.com/y/u/r/yurucafearoma/20120423222851104.jpg)

![P3200434_convert_20120423222002[1]](http://blog-imgs-53.fc2.com/y/u/r/yurucafearoma/20120423222850d44.jpg)




![P3200464_convert_20120416234729[1]](http://blog-imgs-15.fc2.com/y/u/r/yurucafearoma/2012042000575962a.jpg)
」
何かいいことあるかな






